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【簡単装着&持ち運びしやすい】フェリシモで購入した抱っこひもが便利すぎる | 2本目の抱っこひもとしておすすめです!

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どーも。

なぎにゃぎです。 

 

子どもが産まれてから外出するときは、抱っこひもを利用して抱っこすることが多いのですが、抱っこひもの装着って手間じゃないですか?

 

私は抱っこひもの装着が苦手で、妻に子どもの抱っこは任せて、ほかの荷物持ちに専念していました。

 

ただ1歳を過ぎてくると体重も10キロ近くになりますし、女性が抱っこして長時間行動するのは体力的にも難しくなってきます。

 

そこで『簡単に装着できる抱っこひも』を探してみると、通販サイト:フェリシモで販売している抱っこひもの評判が良かったため、購入してみました。

 

結論から言えば、必ず購入したほうが良いとおすすめできる商品でした。

 

この抱っこひもを使うようになってからは、私が子どもを抱っこすることが多くなったため、妻の負担もかなり減ったと思います。

 

早速ですがフェリシモで購入した抱っこひもを紹介させて頂きます。

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商品紹介

フェリシモ:抱っこひも 男性でも使いやすい

転載元:https://www.felissimo.co.jp/shopping/I180698/I280727/I380735/GCD306437/?vf=01

使いやすさと持ち運びのしやすさで、2本目の抱っこひもとして大人気!

発売以来、シリーズ累計32万本のロングセラー抱っこひも。

Tシャツを着る要領でかぶり、ベビーをすぽっと入れるだけの簡単装着。

幅広ひもで両肩を支えるので安定感抜群です。

15×15cmのコンパクトサイズに折りたためるからバッグやベビーカーの中にポンと入れて常備しておけば、お出かけ先でぐずったときなどに大活躍。

汗やよだれで汚れても、洗濯機で丸洗いできます。

 引用元:https://www.felissimo.co.jp/shopping/I180698/I280727/I380735/GCD306437/?vf=01

 

私がとくに気に入っている点が、『簡単装着』、『コンパクトサイズに折りたためる』の2点になります。

 

上記のポイントは、2本目の抱っこひもとして外せない部分ですよね。

 

使ってみて良かった点

フェリシモ:パパも使いやすい抱っこひも

簡単に装着できて子どもの抱っこが楽になる

私が使っている抱っこひもだけではないと思いますが、抱っこひもって装着するまでの工程が面倒ですよね?

  1. 腰のベルトを調整し
  2. 子どもを抱っこした状態で
  3. 肩のベルトを装着して
  4. 子どもの位置やベルトの締め具合を調整する。

 

抱っこひもを使う機会が少ないので、ここまでやったあとに「腰や肩のベルト大丈夫かな」、「子どもは苦しくないかな」、「ロックちゃんとできたかな」とか色々と心配になることが多いです。

 

1週間のうちに抱っこひもを使って外出する機会って1日あれば、良いほうでそのくらいの頻度だと、抱っこひもの装着手順を忘れちゃいますよね(笑)

 

その点、フェリシモの抱っこひもは子どもをすぽっと入れるだけで良いので、抱っこひもの装着方法を覚える必要がありません。

 

私はこちらの抱っこひもを使うようになってからは、子どもを抱っこする回数が増えましたし、子どもが起きていれば、ペットの早朝散歩にも連れていけるようになりました。

 

今までの抱っこひものときは、装着方法に自信がなく、ペットの早朝散歩には連れていくことは難しかったです。

 

子どもを抱っこひもから出すのも簡単

フェリシモ:抱っこひもから出すのも簡単

写真のように抱っこひもを掛けたまま、抱っこひもから出してあげることが簡単にできます。

 

子どもを正面に向かせて写真を撮りたいときや子どもが抱っこを嫌がったときに、抱っこひものベルトを緩めたりする必要がないところが良いですね。

 

コンパクトサイズで持ち運びに便利!!

フェリシモ:抱っこひも コンパクトで持ち運び簡単

転載元:https://www.felissimo.co.jp/shopping/I180698/I280727/I380735/GCD306437/?vf=01

生後1ヶ月頃から使い始めた抱っこひもって持ち運び不便ですよね。

 

基本、ずっと装着しているものって感じで、持ち運びに適した設計にはなっていません。

 

抱っこして移動することがメインの月齢であれば、ずっと抱っこひもを利用しているため、持ち運びに不便でも気にすることは少ないです。

 

ただ子どもが歩き始めると、家を出るときは抱っこを嫌がるくせに、10分くらい歩くと疲れて『抱っこしろー』って泣き始めて大変な思いをします。

 

そんなときにフェリシモの抱っこひもが威力を発揮します。

 

バッグに入っても邪魔にならないサイズですので、外出するときはバッグに常備しておくことで、子どもの抱っこ要求に応えることが可能です。

 

やっぱり長時間の抱っこは、抱っこひもの有る無しで疲労感が全然違いますよね。

 

抱っこひもがない場合、腕と腰がパンパンに張ってきます。

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まとめ

2本目の抱っこひもとして購入したい『フェリシモの抱っこひも』を紹介させて頂きました。

 

抱っこが苦手だったり、嫌がるパパさんにおすすめの商品です。

 

私もこの抱っこひもを使うようになってからは、外出先での抱っこを積極的にやるようになりました。

 

パパが抱っこしてくれないと悩んでいるママさんは一度この商品を試してみてください。

 

また今回紹介した記事以外に、「【レビュー】オイシックスお試しセットは絶対におすすめ!! | 美味しくてボリューム満点の食材を楽しめます」や「赤ちゃんの見る力を育てるためにモンテッソーリ・モビールを作ってみた」という記事で、育児に関する便利なアイテムを紹介しています。

 

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ではでは。