なぎにゃぎのにょきにょきにっき

日頃感じたことを書くだけのブログ(・w・)仕事やマンガ、アニメ、スポーツと様々なことを書いています

【OPPO ドアノブロック】の購入レビュー | 子どもがドアに身体を挟む心配が軽減されましたっ!!

この記事をシェアする

どーも。

なぎにゃぎです。

 

子どもの行動がハイハイ → 歩行へと少しずつ変化してきました。

 

1人で立つので精一杯の状態から一歩、二歩と歩けるようになり、気がつくとフラフラと部屋の端から端まで1人で歩いています。

 

日々、子どもの成長は早いなーっと実感しますよね(*´∀`)

 

ただ、成長とともにできることが増えていくのは嬉しいですが、子どもの手が届く範囲が広がっていくため、色々と気をつけることも増えていきます。

 

OPPO ドアノブブロック 子どものドアノブ操作防止
とくに最近はドアノブに手が届くようになってきて、背伸びをしながらリビングのドアを開け閉めしている姿をよく目撃するようになりました。

 

『ドアの開け閉め』って新しいスキルを試すことが面白いのでしょう。

 

必死に『ドアの開け閉め』をしている姿は可愛らしいですが、子どもやワンコがドアに身体を挟んで怪我する心配があるため、子どもがドアのほうに歩いていくと心配で仕方ありません。

 

もう少し大きくなるまでは、私たちで対応しなくては、、、と考えて調べてみると猫用のドアノブストッパーが子ども用にも使えるとわかったので、【OPPO ドアノブブロック】を購入し、実際に使用してみました。

 

見た目はスタイリッシュとは言いづらいですが、お手軽にドアノブをロックできる商品です。

 

さっそくですが、OPPO ドアノブブロックの商品レビューをさせて頂きます。

スポンサーリンク

 

商品紹介

こちらが購入した『OPPO ドアノブロック』になります。

 

少し硬めのウレタンのような素材で、重量は約30グラムと非常に軽量なため、子どもやペットの上に落としてしまった場合でも怪我の心配はありません。

 

ドアノブの操作を防ぐために購入しましたが、

  1. ドアの操作を防ぐ
  2. ドアに隙間を設ける

の2つの役割を果たしてくれます。

 

ドアに隙間を設ける。ってのが案外便利で重宝します(*´∀`)

 

OPPO ドアノブロックの使い方

ドアノブロックを使わないとき

OPPO ドアノブブロック 未使用時の保管方法

写真のようにドアノブにぶら下げておけばOKです。

 

ドアノブにぶら下げた状態でもドアの開け閉めに影響はありません。

 

ドアのブロックを使うとき

OPPO ドアノブブロック 使用方法

写真のように向きを変えるだけでロック完了です。

 

ドアノブの前にドアノブロックがあるため、子どもの手が届く心配がありません。

 

もし手が届いてしまったとしても、子どもの力であればドアノブは全然動かないです。

 

OPPO ドアノブロックを購入して良かった点

子どものドアノブ操作を簡単に防ぐことができる

購入した第一目的である『子どもにドアノブを操作させない』はしっかりと果たすことができました。

 

最近では、ドアノブにドアノブロックがされていると、私や妻の方を見て「もぅ!!」みたいな文句を言うようになりました(笑)

 

とても可愛らしく見てて飽きません。

 

ドアを開けっ放しにすることもできる

OPPO ドアノブブロック ドアを開けっぱなしにする

冒頭でも紹介したとおり、ドアを開けっ放しにできるって点もポイント高いです。

 

例えばリビングから隣の部屋に荷物を運ぶとして、部屋のドアを毎回閉めるのって面倒ですよね?

 

子どもやペットがいなければ、開けっ放しで作業すると思います。

 

ただ子どもやペットがいるときは、何かの拍子にドアに身体を挟む心配があるため、ドアを開けっ放しで作業することが難しいです。

 

OPPO ドアのブロックを使えば、ドアに隙間を作ることができるため、安心してドアを開けっ放しで作業することが可能になります。 

 

作業の効率アップ&アップです(*´∀`)

 

OPPO ドアノブロックの残念な点

外からドアを開けるのが大変になる

内側からロックを掛けているってことは、外側から入る際に少々手間取るってことになります。

 

大人の力であれば、ロックが掛かった状態で外側からドアを開けることはできます。

 

ただ我が家では、私が仕事から帰ってきたときは、妻にドアを開けてもらうまで待つってルールになっています。

 

まぁ部屋着に着替えたり、手洗いうがいしてる間にドアを開けてもらえるので、特に面倒だと感じたことはありませんが、、、。

 

まとめ

OPPO ドアノブロックを紹介しました。

 

子どもやペットが脱走しないために。

 

そしてドアに挟まれることがないように。

 

子どもの成長に合わせてケガ防止の工夫が必要になってきます。

 

大人が常に子どもを見守ることができれば良いですが、それは中々難しい。

 

そんなわけで便利な道具を利用して、子どもの安全に配慮していきたいですね。

 

お値段もお手頃ですので、お子さまが歩き始めた頃の方には一度試してみてください。

 

また今回の記事以外に、下記のような子育てに役立つ情報を紹介しています。

 

合わせてご覧ください。

 

ではでは。